SEA Forum in Dec 2017 [ ユーザーストーリーマッピング]

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SEA Seminar in Dec 2017

【ワークショップ】ユーザーストーリーマッピング

主催: ソフトウェア技術者協会 (SEA)

参加者募集
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今回は,スクラムを用いた開発で,全体の見通しをよくするための方法の一つ,ユーザーストーリーマッピングを取り上げます.ワークショップ形式になります.時間もいつもより長めで,十分に体験していただくことができると思います.

ファシリテーターの永田さんからのお誘いの言葉です.皆さまのご参加をお待ちしております.

【講師より】
スクラムをやろうとするとき、みなさんプロダクトバックログはどのように作っているでしょうか.
ストーリーと称して,お客さんからの要求仕様書をそのままコピペして,その仕様書に書かれた順番でスプリントで開発してしまう,なんてありませんか.うまくいかないですよね.
プロダクトバックログってどんなふうに作っていったらよいのか,ユーザーストーリーマッピングは,プロダクトの全体を見渡せながら,適切なバックログを作り,洗練させていくツールです.
ワークショップ形式でユーザーストーリーマッピングを体験してみませんか.

 

─────────── 開 催 要 領 ──────────

1. 日時

2017 年 12 月 6 日 (水曜日) 16:00~20:00

2. プログラム

15:40 開場
15:40~16:00 受付
16:00~20:00 「ユーザーストーリーマッピング」
・ユーザーストーリーマッピングの概要と目的
・ワークショップ
・振り返り
※アジャイル開発やスクラムの概要や用語の説明はしません(実際の経験の必要はありません)

ファシリテーター:
永田 敦 氏 (株式会社日新システムズ 品質保証部)
川口 恭伸 氏 (楽天株式会社 新サービス開発カンパニーインキュベーションオフィス)

3. 会場

フェリカネットワークス株式会社 受付会議室
東京都品川区大崎 1-11-1
ゲートシティ大崎 ウエストタワー 16 階
http://www.felicanetworks.co.jp/company/map.html

4. 定員

20 名
お申し込み順です.定員になり次第受け付けを締め切ります.

5. 参加費

SEA 正会員: 1,000 円
SEA 賛助会員: 2,000 円
一般: 3,000 円

6. お申し込み方法

下記のお申込票に必要事項をご記入の上,下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください.折り返し受け付け確認のメールをお送りいたします.

お申し込みメールアドレス: forum @ sea.jp

7. その他

参加費は当日現金でお支払いください.ご希望の方には,領収書を発行いたします.
受付,開催時間中のご連絡は,070-6429-0240 までお願いいたします.

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◆SEA Forum in December 2017 「ユーザーストーリーマッピング」 参加お申込票◆

氏名: ,ふりがな:
メールアドレス:
種別 (いずれかにチェック,記入)
□SEA 会員 (No: )
□SEA 賛助会員 (会社名: )
□その他一般
領収書の要否: 必要・不必要
領収書の宛名:

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