ソフトウェア・シンポジウム 2018 プログラム

羊ヶ丘の写真

SS2018プログラム

日付 時間 内容
6/6(水) 13:00-
13:15
820研修室
オープニング

実行委員長 本多 慶匡(東京エレクトロン)
プログラム委員長 安達 賢二(HBA)
  520研修室
[形式手法]
司会:酒匂 寛(デザイナーズデン)
820研修室
[品質管理]
司会:大平 雅雄(和歌山大学)
13:20-
13:45
研究論文
アジリティのある探索的形式仕様記述のためのテストフレームワーク
小田 朋宏(SRA)
研究論文
データ値の差異とデータフローの視覚化によるデバッグ補助手法の提案
神谷 年洋(島根大学)
13:50-
14:15
研究論文
SOFL形式仕様に基づくC#プログラムのテストツール
網谷 拓海(法政大学)
研究論文
不具合混入コミットの推定手法間での整合性比較と考察
北村 紗也加(京都工芸繊維大学)
14:20-
14:45
研究論文
ソースコードからCDFD への変換によるSOFL 仕様記述の支援ツールの提案
新城 汐里(法政大学)
研究論文
不具合誘発パラメータ組み合わせ特定三手法の比較評価
渡辺 大輝(京都工芸繊維大学)
14:45-14:55 休憩
  520研修室
[チーム力向上]
司会:中森 博晃 (パナソニック スマートファクトリーソリューションズ)
820研修室
[開発管理]
司会:天嵜 聡介 (岡山県立大学)
14:55-
15:20
経験論文
モデリングによる暗黙知分解とスキル補完への取り組み~共感と共創をつくり,人材不足解消と多能工を促進~
三輪 東(SCSK)
研究論文
バグ修正時間を考慮したソフトウェア最適リリース問題についての一考察
岡村 寛之(広島大学)
15:25-
15:50
経験論文
アジャイルの振り返りとシステム・シンキングの有効性について ~ロジカル・シンキングは万能ではない~
日山 敦生(緑ビジネスコーチ研究所)
研究論文
トピックモデリングに基づく開発者検索手法の構築へ向けて
福井 克法(和歌山大学)
15:55-
16:20
事例報告
結合・総合テストフェーズにおける継続的テスト設計の取り組み
山口 真,豊田 圭一郎,田辺 紘明(SCSK)
経験論文
リスク構造化を用いたリスクマネジメント手法の提案と効果分析~「未来予想図」を用いたリスクマネジメントPDCAサイクル~
水野 昇幸(TOC/TOCfE北海道)
16:20-16:40 コーヒータイム
16:40-17:40 820研修室
キーノートスピーチ(1)
講演題目:北海道のおいしい時間 ~食のつくりびとの言葉
講演者:小西 由稀(フードライター)
18:30-20:30 さっぽろテレビ塔
情報交換会(18時15分開場)

日付 時間 内容
6/7(木)   520研修室
[個と組織の成長]
司会:米島 博司(パフォーマンス・インプルーブメント・アソシエイツ)
820研修室
[要求工学]
司会:鈴木 正人(北陸先端科学技術大学院大学)
9:00-
9:25
研究論文
システム理論に基づくモデリングと質的研究を併用したソフトウェアプロセス教育の動機づけシナリオ開発
日下部 茂(長崎県立大学)
研究論文
要求獲得のためのヒアリングにおけるゴール指向要求分析の活用~「ゴール指向Lite」の提案~
菅原 扶(インテック)
9:30-
9:55
事例報告
現場に寄り添った教育が品質を支える~ディスカッション教育に込めた想い~
渡辺 聡美(富士通エフ・アイ・ピー)
事例報告
Applying PReP Model to a Service Development Process
木ノ内 浩二(ウェザーニューズ)
10:00-
10:25
事例報告文
勉強会を活用した組織成長モデル~活動2年目の成果と課題~
伊藤 修司(SCSK)
経験論文
要求記述のスキル不足に対するSRS記述ガイドの有効性評価
不破 慎之介(デンソークリエイト)
10:25-10:40 休憩
10:40-11:40 820研修室
キーノートスピーチ(2)
講演題目:ファームノートの挑戦。Internet of Animals で切り拓くこれからの農業
講演者:株式会社ファームノート
11:40-11:50 休憩
11:50-
12:40
520研修室
[Future Presentation (1)]
司会:本多 慶匡(東京エレクトロン)
820研修室
[Future Presentation (2)]
司会:安達 賢二(HBA)
提案依頼書(RFP)に含まれる「無理難題」を話題にして
神谷 芳樹(みたに先端研)
システム思考のモデリングはこれからのソフトウェアプロセスに有効か?
日下部 茂(長崎県立大学)
12:40-14:00 昼食
14:00-18:00 ワーキンググループ・チュートリアル 

次の研究論文は、「WG14(XS):ソフトウェア開発の現状と今後の発展に向けたディスカッション」の中で発表します。
WG14の部屋
研究論文 (14:15-14:40)
ソフトウェア不具合予測への画像分類手法の適用
廣瀬 早都希(京都工芸繊維大学)

 WG1(EF):未来に活躍できるソフトウェアエンジニア
 WG2(FM):形式仕様言語を用いたモデリング
 WG3(HG):開発をもっと楽しく! ゲーミフィケーションを使った開発ハック
 WG4(ME):Software Maintenace and Evolution,現場に笑顔と「ありがとう」をもっと!
 WG5(OP):「組織パターン」を使って組織運営を振り返る
 WG6(OS):OSS のこれまで、いま、これから
 WG7(PL):プログラマーとして生きることを考える
 WG8(PS):新サービス創出のための Model Based アプローチ
 WG9(RR):要求技術者の責任と社会システムの狭間
 WG10(SA):きちんと動くモデルカーを作ってみよう
 WG11(SC):ソーシャルコーディングとソフトウェア進化
 WG12(ST):システム思考アプローチでモデリングをやってみた
 WG13(TS):エンジニアのトリセツ2 ~寿命100年時代:70才まで現役で働けますか?~
 WG14(XS):ソフトウェア開発の現状と今後の発展に向けたディスカッション
 TS1(SM):ソフトウェア技術者のためのマルウェア入門
 TS2(TT):人と人、チームとチームを繋ぐコーディネーターになろう!
 TS1 (CM) : 開発における情報伝達を見直す

 ※ 会議室は 21:00 まで利用可能。終了時間は、WG/TS毎に変動する事もあります。

日付 時間 内容
6/8(金) 9:00-
12:00
ワーキンググループ・チュートリアル 

 WG1(EF):未来に活躍できるソフトウェアエンジニア
 WG2(FM):形式仕様言語を用いたモデリング
 WG3(HG):開発をもっと楽しく! ゲーミフィケーションを使った開発ハック
 WG4(ME):Software Maintenace and Evolution,現場に笑顔と「ありがとう」をもっと!
 WG5(OP):「組織パターン」を使って組織運営を振り返る
 WG6(OS):OSS のこれまで、いま、これから
 WG7(PL):プログラマーとして生きることを考える
 WG8(PS):新サービス創出のための Model Based アプローチ
 WG9(RR):要求技術者の責任と社会システムの狭間
 WG10(SA):きちんと動くモデルカーを作ってみよう
 WG11(SC):ソーシャルコーディングとソフトウェア進化
 WG12(ST):システム思考アプローチでモデリングをやってみた
 WG13(TS):エンジニアのトリセツ2 ~寿命100年時代:70才まで現役で働けますか?~
 WG14(XS):ソフトウェア開発の現状と今後の発展に向けたディスカッション
 TS1(SM):ソフトウェア技術者のためのマルウェア入門
 TS2(TT):人と人、チームとチームを繋ぐコーディネーターになろう!
12:00-
13:30
昼食
13:30-
14:30
WGからの報告
14:30-
14:50
コーヒータイム
14:50-
15:50
大会議室
キーノートスピーチ(3)
講演題目:日本初の民間宇宙ロケットMOMOのアビオニクス開発
講演者:森岡澄夫 (インターステラテクノロジズ)
15:50-
16:15
クロージング

実行委員長
中野 秀男(帝塚山学院大学)
本多 慶匡(東京エレクトロン)

プログラム委員長
落水 浩一郎 (University of Information Technology, Myanmar)、
安達 賢二(HBA)