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	<title>SEA HomePage</title>
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	<description>SEAホームページ</description>
	<lastBuildDate>Wed, 04 Mar 2026 01:12:18 +0000</lastBuildDate>
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	<title>SEA HomePage</title>
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	<item>
		<title>SEA Forum in May 2026 [SEAI] 0516</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2026/03/04/sea-forum-in-may-2026-seai-0516/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 01:05:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
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					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in May 2026 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 「ソフトウェア開発・保守におけるAIの活用」についての連続フォ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>SEA Forum in May 2026</strong></p>
<p align="center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>
<p align="center"><strong>「ソフトウェア開発・保守におけるAIの活用」についての連続フォーラム</strong><br /><strong>〜　生成 AI の歴史・位置づけ・展望　〜</strong></p>
<p align="center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>
<p align="center">参加者募集</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>ソフトウェア開発・保守は生成AIを活用して実施すべき時代になりました．<br>ソフトウェア技術者は，次のような点に関心をお持ちと思います．</p>



<p>(1) AI を利用してソフトウェア開発を行う場合に，いつどのような情報を AI に与えるべきか<br />(2) AI の利用の開発者は，どのような知識を持っているべきか</p>



<p>SEA では「ソフトウェア開発・保守における AI の活用」について，数回にわたってフォーラムを行い，このテーマについての理解を深めたいと思います．</p>



<p>5 月はシンボリックシステムズ 松田裕幸（まつだゆうこう）さんに「生成AIの歴史、位置付け、展望」についてお話をいただき，講演の後に参加者の皆さんと意見を交換したいと思います．</p>



<p>皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．</p>



<hr />
<p> </p>



<p></p>
<ul class="wp-block-list">
<li>1. 日時 　2026年 5 月 16 日 (土曜日) 15:30～17:00<br /><br /></li>
 
<li>2. プログラム 　<br />　15:00〜15:30　開場と受付<br />　15:30〜16:30　講演：生成AIの歴史・位置付け・展望<br />　　　　　　　　　 シンボリックシステムズ<br />　　　　　　　　　 松田裕幸<br />　16:30〜17:00　質疑応答<br />　17:30〜　　　　懇親会 (現地参加者の希望者のみ)<br /><br /></li>
 
<li>3. 会場<br />　リアル (会場): 渋谷ヒカリエ 11 階 Hikarie Conference Room A<br />　オンライン: Zoom 会議室<br /><br /></li>
 
<li>4. 定員<br />　・会場: 20 名<br />　・オンライン: 100 名<br />　お申し込み順です．定員になり次第受け付けを締め切ります．<br /><br /></li>
 
<li>5. 参加費<br />　　SEA 正会員: 1,000 円<br />　SEA 賛助会員: 2,000 円<br />　　　 一般参加: 3,000 円<br />　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)<br /><br /></li>
 
<li>6. お申し込み方法<br />　下記のお申込票に必要事項をご記入の上，下記アドレス宛てに電子メールでお申し込みください．<br />　お申し込みメールアドレス: forum25 @ sea.jp<br /><br /></li>
 
<li>7. お支払い方法<br />　次のサイトの「チケットを申し込む」から，お支払いください．<br />　https://sea-forum-20260516.peatix.com<br /><br /></li>
 
<li>8. 連絡事項・注意事項<br />・お問い合わせ，および，開催時間中のご連絡は，forum25 @ sea.jp までお願いいたします<br />・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします<br />・オフライン (会場) とオンラインの参加形態は変更してもかまいません．変更時の連絡は不要です<br />・オフライン (会場) での開催は中止するかもしれません<br />・オフライン (会場) での開催を中止した場合は，オンラインでご参加ください<br />・参加できなかった場合，参加費の払い戻しはできません</li>
</ul>
<p></p>



<p>　──────────────────────────────<br>◆SEA Forum in May 2026 参加お申込票◆</p>



<p>　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br>　メールアドレス:</p>



<p>　種別 (いずれかにチェック，記入):<br>　　□ SEA 会員 (No: )<br>　　□ SEA 賛助会員 (会社名: )<br>　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br>　　□ その他一般<br>　参加形態:<br>　　□ リアル (会場)<br>　　□ オンライン<br>　懇親会参加: 予約要のため，早めのお申し込みを!<br>　　□ する<br>　　□ しない<br>──────────────────────────────</p>


]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Forum in Mar 2026 [AAI] 0328</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2026/02/08/sea-forum-in-mar-2026-aai-0328/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 23:55:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3520</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in Mar 2026 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 AI 活用の「現在地」と「次の一手」を可視化する〜　MA-AT [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>SEA Forum in Mar 2026</strong></p>
<p align="center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>
<p align="center"><strong>AI 活用の「現在地」と「次の一手」を可視化する</strong><br /><strong>〜　MA-ATRIXによる組織の成熟度評価とロードマップ検討　〜</strong></p>
<p align="center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>
<p align="center">参加者募集</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>3 月の SEA フォーラムは，株式会社日立製作所の吉村響子さんに，“AI 活用の「現在地」と「次の一手」を可視化する：MA-ATRIXによる組織の成熟度評価とロードマップ検討”というテーマでお話しいただきます．</p>



<p>以下に吉村さんからのいただいた講演概要を記載します．</p>



<p>チャットAIやAIエージェントなどのAIを活用し始めている組織は増えていますが，「PoC 止まりで先に進まない」「部署ごとにバラバラで，全社的な変革に繋がらない」といった悩みも多く聞かれます．<br>本講演では，こうした課題に対して，組織の AI 活用の成熟度を 7 つの評価軸 ×7 つのレベルで可視化し，「現在地」と「次の一手」を示す羅針盤として機能する成熟度モデル「MA-ATRIX（Maturity Assessment &amp; AI TRansformation IndeX）」を紹介します．MA-ATRIX は，組織・制度・コンプライアンス・業務プロセス・データマネジメント・AI 活用・業務への統合を多角的に評価し，レベルごとに具体的なゴールとプラクティスを整理したフレームワークです．MA-ATRIX を用いることで，技術・業務プロセス・データ・制度・コンプライアンスなどのどこにボトルネックがあるのかを客観的に把握でき，経営層・現場・IT 部門が共通の指標で議論しながら，優先すべき施策を具体化することができます．<br>講演では，MA-ATRIX の特徴を概説したうえで，成熟度評価の進め方と，診断結果を用いて今後の取り組みのロードマップを検討する流れについてデモを交えて紹介し，AI 活用を単発の PoC にとどめず，組織的な業務変革へとつなげていくための考え方を示します．</p>



<p>皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．</p>



<p>──────────── 開 催 要 領 ────────────</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>1. 日時<br>　2026 年 3 月 28 日 (土曜日) 15:30～17:00<br><br></li>



<li>2. プログラム<br>　15:00～15:30 開場・受付<br>　15:30～16:30 講演：AI活用の「現在地」と「次の一手」を可視化する<br>　　　　　　　 株式会社日立製作所<br>　　　　　　　 研究開発グループ<br>　　　　　　　 システムイノベーションセンタ<br>　　　　　　　 吉村響子<br>　16:30～17:00 質疑応答<br>　17:30～　　　懇親会 (現地参加者の希望者のみ)<br><br></li>



<li>3. 会場<br>　リアル (会場): 渋谷ヒカリエ 11 階 Hikarie Conference Room B<br>　オンライン: Zoom 会議室<br><br></li>



<li>4. 定員<br>　・会場: 10 名<br>　・オンライン: 100 名<br>　お申し込み順です．定員になり次第受け付けを締め切ります．<br><br></li>



<li>5. 参加費<br>　　SEA 正会員: 1,000 円<br>　SEA 賛助会員: 2,000 円<br>　　　一般参加: 3,000 円<br>　　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)<br><br></li>



<li>6. お申し込み方法<br>　下記のお申込票に必要事項をご記入の上，下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください．<br>　お申し込みメールアドレス: forum25 @ sea.jp<br><br></li>



<li>7. お支払い方法<br>　次のサイトの「チケットを申し込む」から，お支払いください．<br>　https://sea-forum-20260328.peatix.com/<br><br></li>



<li>8. 連絡事項・注意事項<br>・お問い合わせ，および，開催時間中のご連絡は，forum25 @ sea.jp までお願いいたします<br>・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします<br>・オフライン (会場) とオンラインの参加形態は変更してもかまいません．変更時の連絡は不要です<br>・オフライン (会場) での開催は中止するかもしれません<br>・オフライン (会場) での開催を中止した場合は，オンラインでご参加ください<br>・参加できなかった場合，参加費の払い戻しはできません</li>
</ul>



<p>──────────────────────────────<br>◆SEA Forum in March 2026 参加お申込票◆</p>



<p>　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br>　メールアドレス:</p>



<p>　種別 (いずれかにチェック，記入):<br>　　□ SEA 会員 (No:            )<br>　　□ SEA 賛助会員 (会社名:　　　　　　 )<br>　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br>　　□ その他一般<br>　参加形態:<br>　　□ リアル (会場)<br>　　□ オンライン<br>　懇親会参加 (会場参加者のみ．参加費未定．17:30 ごろからの予定):<br>　　□ する<br>　　□ しない<br>──────────────────────────────</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Forum in Feb 2026 [EST] 0228</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2026/02/08/sea-forum-in-feb-2026-est-0228/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 23:34:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3511</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in Feb 2026 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 見積りもモダンなモダナイズ！「KKD」から「推定」見積への変革 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>SEA Forum in Feb 2026</strong></p>
<p align="center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>
<p align="center"><strong>見積りもモダンなモダナイズ！「KKD」から「推定」見積への変革</strong><br /><strong>〜　超概算見積りと機能規模精緻化のアプローチ　〜</strong></p>
<p align="center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>
<p align="center">参加者募集</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>2 月の SEA フォーラムは，フューチャーアーキテクト株式会社の鈴木啓督（すずきたかよし）さんに，“見積りもモダンなモダナイズ！ 「KKD」から「推定」見積りへの変革”というテーマでお話しいただきます．</p>



<p>以下に鈴木さんからいただいた講演概要を記載します．</p>



<p>プロジェクトの初期段階における見積り規模感を客観的に把握・精査した事例を紹介します．脱メインフレーム対応の計画策定において、当初はベンダーからの提示額ベースであった見積りに対し、FP（ファンクションポイント）法による機能規模測定とツールによるソースコード可視化（有効ステップ数の算出）を実施しました．これにより，規模量の実態を可視化して計画を精緻化し， EOSL（End of Service Life）までの再構築の実現性とコスト削減効果を明確化したアプローチについて解説します．</p>



<p>皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．</p>



<p>──────────── 開 催 要 領 ────────────</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>1. プログラム<br>　15:00～15:30 開場・受付<br>　15:30～16:30 講演：見積りもモダンなモダナイズ！<br>　　　　　　　 フューチャーアーキテクト株式会社<br>　　　　　　　 シニアコンサルタント<br>　　　　　　　 鈴木啓督（すずきたかよし）<br>　　　　　　　 米国PMI認定PMP<br>　16:30～17:00 質疑応答<br>　17:30～　　　懇親会 (現地参加者の希望者のみ)<br><br></li>



<li>2. 日時<br>　2026 年 2 月 28 日 (土曜日) 15:30～17:00<br><br></li>



<li>3. 会場<br>　リアル (会場): 渋谷ヒカリエ 11 階 Hikarie Conference Room B<br>　オンライン: Zoom 会議室<br><br></li>



<li>4. 定員<br>　・会場: 10 名<br>　・オンライン: 100 名<br>　お申し込み順です．定員になり次第受け付けを締め切ります．<br><br></li>



<li>5. 参加費<br>　　SEA 正会員: 1,000 円<br>　SEA 賛助会員: 2,000 円<br>　　　一般参加: 3,000 円<br>　　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)<br><br></li>



<li>6. お申し込み方法<br>　下記のお申込票に必要事項をご記入の上，下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください．<br>　お申し込みメールアドレス: forum25 @ sea.jp<br><br></li>



<li>7. お支払い方法<br>　次のサイトの「チケットを申し込む」から，お支払いください．<br>　https://sea-forum-20260228.peatix.com/<br><br></li>



<li>8. 連絡事項・注意事項<br>・お問い合わせ，および，開催時間中のご連絡は，forum25 @ sea.jp までお願いいたします<br>・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします<br>・オフライン (会場) とオンラインの参加形態は変更してもかまいません．変更時の連絡は不要です<br>・オフライン (会場) での開催は中止するかもしれません<br>・オフライン (会場) での開催を中止した場合は，オンラインでご参加ください<br>・参加できなかった場合，参加費の払い戻しはできません<br></li>
</ul>



<p>──────────────────────────────<br>◆SEA Forum in February 2026 参加お申込票◆</p>



<p>　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br>　メールアドレス:</p>



<p>　種別 (いずれかにチェック，記入):<br>　　□ SEA 会員 (No: 　　　　　　)<br>　　□ SEA 賛助会員 (会社名: 　　　　　　)<br>　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br>　　□ その他一般<br>　参加形態:<br>　　□ リアル (会場)<br>　　□ オンライン<br>　懇親会参加 (会場参加者のみ．参加費未定．17:30 ごろからの予定):<br>　　□ する<br>　　□ しない<br>──────────────────────────────</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>第 34 回 SEA新春教育フォーラム2026 [0123]</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/12/19/%e7%ac%ac-34-%e5%9b%9e-sea%e6%96%b0%e6%98%a5%e6%95%99%e8%82%b2%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a02026-0123/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Dec 2025 05:17:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<category><![CDATA[教育分科会(SIGEDU)]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3506</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── 第 34 回 SEA 新春教育フォーラム 2026～ソフトウェア開発と大学の情報工学研究の未来～主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）／教育分科会（ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>第 34 回 SEA 新春教育フォーラム 2026</strong><br />～<strong>ソフトウェア開発と大学の情報工学研究の未来</strong>～<br />主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）／教育分科会（sigedu）</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>現在，生成AIの急速な進歩によって，ソフトウェア開発の現場や働き方が大きく変わり始めています．企業ではAIと協働する新しい開発スタイルが登場し，エンジニアに求められるスキルもこれまでとは異なる方向へ広がっています．<br>　一方，大学の情報工学教育においても，卒業後に役立つ実践力だけでなく，変化の大きい時代に対応できる基盤的な力を身につけることがますます重要になっています．そのためには，現在の開発環境や近い将来の姿をふまえた教育設計が欠かせません．<br>　本フォーラムでは，生成AIがもたらすソフトウェア開発の変化を踏まえ，これからの技術者育成をどのように考えていくべきかを，講演者の皆様と参加者の皆様とで一緒に考えていきます．以下の視点を中心に，最新の動向や実践事例をご紹介いただきます．</p>



<p>＜議論の視点＞<br>　・生成AIを活用したソフトウェア開発の未来とその創り方<br>　・ソフトウェア開発における生成AI支援の最新動向<br>　・大学での生成AI活用型プログラミング教育の事例紹介<br>　・ソフトウェア開発企業の最前線と求められる人材育成<br>　・生成AI時代における大学教育の方向性</p>



<p>　本フォーラムが，産業界と教育界が互いに学び合い，次世代のソフトウェア技術者育成を考える有意義な場となることを願っています．<br>広く大学，高校以下の学校教育をはじめ企業研修のデザインを担当されている方々にご参加いただき、，参加者も含めた議論を交わしたいと思います．奮ってご参加ください．</p>



<p> </p>
<p>■　開催日時<br />　　2026 年 1 月 23 日(金)　12:30 ～17:40<br /><br /></p>
<p>■　内容・申込方法の詳細</p>
<p>　　<a href="https://www.sea.jp/SIGEDU/forum.htm">SIGEDU</a>のページを御覧ください．</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Event in Dec. 2025 [1219]</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/11/18/sea-event-in-nov-2025-1219/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 06:38:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3496</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA 会員懇親会 in Dec. 2025 会員のみなさんが交流する「場」 主催：ソフトウェア技術者協会（SEA） 参加者募集 ───────── [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p style="text-align: center;">───────────────────────────────────<br /><br /><strong>SEA 会員懇親会 in Dec. 2025</strong><br /><br /><strong>会員のみなさんが交流する「場」</strong><br /><br />主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）<br /><br />参加者募集<br /><br />───────────────────────────────────</p>





<p>こんにちは，SEA会員懇親会の案内です．</p>



<p>SEA会員のみなさん同士の親睦が目的の企画です．<br>オフラインで気楽にはなしをする場にしたいと思います．</p>



<p>多くの皆さまのご参加をお待ち申しあげております．</p>



<p>■ 日時<br /><br />　2025年 12月 19日(金曜日) 18:30〜20:30<br /><br />■ プログラム<br /><br />　18:30 – 20:30 懇親会<br /><br />■ 会場<br /><br />　東京都内で，詳細は参加人数によって決める予定です．確定しましたらご案内します<br /><br />■ 参加費<br /><br />　7,000円（予定）金額が決まりましたら，改めてお知らせします<br /><br />■ 募集の締め切り</p>
<p>　2025年11月28日（金）18:00まで<br /><br />　下記のお申込票に必要事項をご記入の上，下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください．<br />　折り返し受け付け確認のメールをお送りいたします．<br />　申し込みメールアドレス: forum25 (アットマーク) <a href="http://sea.jp/">sea.jp</a><br /><br />■ お支払い方法</p>
<p>　現地にて集金します</p>



<p>───────────────────────────<br /><br />◆SEA懇親会 in Dec. 2025参加申込票◆<br /><br />氏名:              　　　(ふりがな:                         )<br /><br />メールアドレス:<br /><br />参加方法(いずれかにチェック，記入)<br />□SEA 会員 (No: 　　　　　　　　　)<br />□SEA 賛助会員 (会社名: 　　　　　　)</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Forum Hokkaido in Nov 2025 [SDHC] 1108</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/10/09/sea-forum-hokkaido-in-nov-2025-sdhc-1108/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Oct 2025 02:08:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[北海道支部]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3485</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in Nov 2025 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 「最近のソフトウェア開発技術の動向」と「人間中心設計の考えがソ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="has-text-align-center">───────────────────────────────────</p>



<p class="has-text-align-center"><strong>SEA Forum in Nov 2025</strong></p>



<p class="has-text-align-center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>



<p class="has-text-align-center"><strong>「最近のソフトウェア開発技術の動向」と<br>「人間中心設計の考えがソフトウェア開発にもたらすもの」について話し合う</strong></p>



<p class="has-text-align-center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>



<p class="has-text-align-center">参加者募集</p>



<p style="text-align: center;">───────────────────────────────────</p>



<p>二つの話題をもとにフォーラムを進めたいと思います．</p>



<p>最初の話題は「最近のソフトウェア開発技術の動向」を北陸先端科学技術大学名誉教授の落水先生にお話しいただきます．具体的にはマイクロサービス（MS）とDX（デジタルトランスフォーメーション）について紹介します．また，参加される皆さんから課題とその課題に対して取り入れている技術もお話しいただき，これらを交えてソフトウェア開発技術の動向について意見交換をしたいと思います．</p>



<p>二番目の話題は，UXデザインに取り組んでいるうちに人間中心設計にたどり着き，人間中心設計の専門家になった方のお話しです．人間中心設計の考えを紹介していただいき，その考えをUXにいかすに至った背景をお話しいただきます．<br>講話のあとに、「人間中心設計の考えがソフトウェア開発にもたらすもの」について話し合いたいと思います．</p>



<p>皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．</p>



<p style="text-align: center;">───────────────────────────────────</p>
<p>1. 日時</p>
<p>　2025 年 11 月 8 日 (土曜日) 14:00～17:30</p>
<p>2. プログラム</p>
<p>　13:45～14:00 開場・受付<br />　14:00～15:30  「最近のソフトウェア開発技術の動向」お話，質疑応答，対話・議論<br />　 　　　　　　　　落水浩一郎（北陸先端科学技術大学　名誉教授）</p>
<p>　15:30〜16:00　休憩<br />　16:00〜17:30　「UXデザイナーのキャリアと人間中心設計入門」お話，質疑応答，対話・議論<br />　　　　　　　　　 佐藤淳哉（人間中心設計専門家 2025年度認定）<br />　18:00～: 懇親会 (現地参加者の希望者のみ)</p>
<p>3. 定員</p>
<p>　・会場: 株式会社AWL札幌本社会議室（別途詳細をメールいたします）10名<br />　・オンライン: 20 名<br />　お申し込み順です。定員になり次第受け付けを締め切ります。</p>
<p>4. 参加費</p>
<p>　　SEA 正会員: 1,000 円<br />　SEA 賛助会員: 2,000 円<br />　　　一般参加: 3,000 円<br />　　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)</p>
<p>5. お申し込み方法</p>
<p>　下記のお申込票に必要事項をご記入の上、下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください。</p>
<p>　お申し込みメールアドレス: forum25 @ sea.jp<br />　※ これまでとメールアドレスが異なります</p>
<p>6. お支払い方法</p>
<p>　オフライン参加の方は現地にてお支払いください．<br />　オンライン参加の方には振込先をメールにて，お知らせします．</p>
<p>7. 連絡事項・注意事項</p>
<p>・お問い合わせ、および開催時間中のご連絡は、forum25 @ sea.jp までお願いいたします<br />・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします</p>



<p>　──────────────────────────────<br>◆SEA Forum in Nov. 2025 参加お申込票◆</p>



<p>　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br>　メールアドレス:</p>



<p>　種別 (いずれかにチェック，記入):<br>　　□ SEA 会員 (No: )<br>　　□ SEA 賛助会員 (会社名: )<br>　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br>　　□ その他一般<br>　参加形態:<br>　　□ リアル (会場)<br>　　□ オンライン<br>　懇親会参加 (会場参加者のみ．参加費5,500円．18:00 ごろからの予定): 予約要のため，早めのお申し込みを!<br>　　□ する<br>　　□ しない<br>──────────────────────────────</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>第40回総会の案内</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/06/30/%e7%ac%ac40%e5%9b%9e%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%81%ae%e6%a1%88%e5%86%85/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2025 23:18:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<category><![CDATA[事務局からのお知らせ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3469</guid>

					<description><![CDATA[総会案内 日時： 2025 年 7 月 3 日（木）　18:30～19:50 場所：オンライン（Zoom） 議題:第一号議案 2024年度事業報告第二号議案 2024年度決算報告第三号議案 2025年度事業計画第四号議案 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>総会案内</strong></p>
<p>日時： 2025 年 7 月 3 日（木）　18:30～19:50</p>
<p>場所：オンライン（Zoom）</p>
<p>議題:<br />第一号議案 2024年度事業報告<br />第二号議案 2024年度決算報告<br />第三号議案 2025年度事業計画<br />第四号議案 2025年度予算審議<br />第五号議案 役員改選</p>
<p>（下記を，事務局 office [at-mark] sea.jpまでメール願います）<br />——————————————————————————-</p>
<p>ソフトウェア技術者協会第40回総会に<br />□　出席する<br />□　欠席して議事を　（　　　　　　　　　　　　　　）　に委任する<br />（記入のない方は議長に委任とさせていただきます）<br />会員名</p>
<p>——————————————————————————-</p>



<p style="padding-left: 40px;">総会資料:　<a href="https://sea.jp/blog/wp-content/uploads/2025/06/SEA_sokai_No_40_20250703-r3.pdf">SEA_sokai_No_40_20250703-r3</a></p>




]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Forum in May 2025 [MOD] 0531</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/04/17/sea-forum-in-may-2025-mod-0531/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2025 08:39:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3464</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in May 2025 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 ソフトウェアのネクストステージに向けて:〜　世界で輝く豊かな日 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>SEA Forum in May 2025</strong></p>
<p align="center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>
<p align="center"><strong>ソフトウェアのネクストステージに向けて:</strong><br /><strong>〜　世界で輝く豊かな日本社会を目指して　〜</strong></p>
<p align="center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>
<p align="center">参加者募集</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>本年 3 月 31 日に情報処理推進機構からソフトウェアモダナイゼーション委員会報告書「<a href="https://www.ipa.go.jp/disc/committee/software-modernization-comittee.html">ソフトウェアのネクストステージに向けて ～世界で輝く豊かな日本社会を目指して～</a>」が公開されました．</p>



<p>以下に端山さんからいただいた概要を記載します．</p>



<p>今回の SEA フォーラムでは、同委員長の端山 毅さん (NTT データグループ) に委員会の活動と報告書の内容をご紹介いただき，その後，参加者で対話・議論します．</p>



<p>「ソフトウェアモダナイゼーション委員会は、2024 年 7 月に編成され，ソフトウェアがもたらす価値を最大化する観点から日本社会や産業界の目指す方向性を議論し，2030 年，2040 年の未来像を想定して．今後の対応策などの検討を行いました．</p>



<p>デジタル技術の応用領域は急速に拡大し，社会課題の解決や新規事業の創出に対する期待も高まっています．ソフトウェア技術者には，企画・要件定義や AI 生成物の妥当性判断など，変革を先導する高度な役割が求められ，エンジニアリング力の強化と合わせて，全体を俯瞰した総合的な判断力も必要になります．</p>



<p>デジタル技術の応用には迅速かつ的確な仮説検証の繰り返しが必要で，社会的な参画と対話を前提とするフィードバックループの形成と拡大が土台になります．ソフトウェアの特性に根差した便益を社会全体で享受するために，今後必要な取り組みを組織，人材，技術，制度とインフラの面から検討しました．」</p>



<p>皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．</p>



<p><br />1. 日時</p>
<p>　2025 年 5 月 31 日 (土曜日) 15:30～17:30</p>
<p>2. プログラム</p>
<p>　15:15～15:30 開場・受付<br />　15:30～17:30 端山さんのお話、質疑応答、対話・議論<br />　18:15～: 懇親会 (現地参加者の希望者のみ)</p>
<p>3. 会場</p>
<p>　リアル (会場): 渋谷ヒカリエ 11 階 Hikarie Conference Room A<br />　オンライン: Zoom 会議室</p>
<p>4. 定員</p>
<p>　・会場: 20 名<br />　・オンライン: 100 名<br />　お申し込み順です。定員になり次第受け付けを締め切ります。</p>
<p>5. 参加費</p>
<p>　　SEA 正会員: 1,000 円<br />　SEA 賛助会員: 2,000 円<br />　　　一般参加: 3,000 円<br />　　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)</p>
<p>6. お申し込み方法</p>
<p>　下記のお申込票に必要事項をご記入の上、下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください。</p>
<p>　お申し込みメールアドレス: forum25 @ sea.jp<br />※これまでとメールアドレスが異なります</p>
<p>7. お支払い方法</p>
<p>　次のサイトの「チケットを申し込む」から、お支払いください。<br />　<a href="https://sea-forum-20250531.peatix.com/">https://sea-forum-20250531.peatix.com/</a></p>
<p>8. 連絡事項・注意事項</p>
<p>・お問い合わせ、および開催時間中のご連絡は、forum25 @ sea.jp までお願いいたします<br />・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします<br />・オフライン (会場) とオンラインの参加形態は変更してもかまいません。変更時の連絡は不要です<br />・参加できなかった場合、参加費の払い戻しはできません</p>



<p>　──────────────────────────────<br>◆SEA Forum in May 2025 参加お申込票◆</p>



<p>　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br>　メールアドレス:</p>



<p>　種別 (いずれかにチェック，記入):<br />　　□ SEA 会員 (No: )<br />　　□ SEA 賛助会員 (会社名: )<br />　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br />　　□ その他一般<br />　参加形態:<br />　　□ リアル (会場)<br />　　□ オンライン<br />　懇親会参加 (会場参加者のみ．参加費未定．18:15 ごろからの予定):  予約要のため，早めのお申し込みを!<br />　　□ する<br />　　□ しない<br />──────────────────────────────</p>
<p> </p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Forum in Mar. 2025 [SUS] 0318</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/02/09/sea-forum-in-mar-2025-sus-0318/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 05:02:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3459</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in Mar. 2025 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 コンピューティングおよびソフトウェア工学の潮流:IEEE-C [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>SEA Forum in Mar. 2025</strong></p>
<p align="center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>
<p align="center"><strong>コンピューティングおよびソフトウェア工学の潮流:</strong><br /><strong>IEEE-CS技術予測＆SWEBOK Guideに基づくAI・アジャイル・サステナビリティの展望</strong></p>
<p align="center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>
<p align="center">参加者募集</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>3 月の SEA フォーラムは，早稲田大学 鷲崎弘宜さんに”コンピューティングおよびソフトウェア工学の潮流”をおはなしいただきます．<br /><br />以下に鷲崎さんからのいただいた講演概要を記載します．<br /><br />「講演者が2025年会長に就任する世界最大のコンピュータ学会 IEEE Computer Society では，毎年のコンピューティング技術全体の動向予測を Technology Predictions として提示するともに，ソフトウェア技術については講演者がリードする形でソフトウェア工学知識体系ガイド Guide to the Software Engineering Body of Knowledge（SWEBOK Guide）を改訂発行しています．本講演では，動向予測におけるAI, DX, サステナビリティのメガトレンドを概観します．<br />さらに，SWEBOK Guide の発展をなぞることでソフトウェアエンジニアリングの発展過程を概観し，そのさきにある新潮流を解説します．<br />特に，SWEBOK Guide の前バージョン V3 から講演者が取りまとめた V4 への進化の方針，新設知識領域（アーキテクチャ，運用，セキュリティ），全体にわたって組み入れられたアジャイル開発，ならびに新たな技術分野との関連を中心に解説します．その基盤の上で，不確実性を増す中で持続的な価値創造が求められる AI ソフトウェア工学およびサステナブルソフトウェア工学の展望を解説します．」<br /><br />皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．</p>



<p style="text-align: center;">──────────── 開 催 要 領 ────────────</p>



<p>1. 日時<br />　2025 年 3 月 18 日 (火曜日) 18:30〜20:00<br /><br />2. プログラム<br />　18:15〜18:30 開場・受付<br />　18:30〜19:30 講演<br />　19:30〜20:00 質疑<br />　20:00〜 懇親会 (現地参加者の希望者のみ)<br /><br />3. 会場<br />　リアル (会場): 渋谷ヒカリエ 11 階 Hikarie Conference Room A<br />　オンライン: Zoom 会議室<br /><br />4. 定員<br />　・会場: 15 名<br />　・オンライン: 100 名<br />　お申し込み順です．定員になり次第受け付けを締め切ります．<br /><br />5. 参加費<br />　　SEA 正会員: 1,000 円<br />　SEA 賛助会員: 2,000 円<br />　　　一般参加: 3,000 円<br />　　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)<br /><br />6. お申し込み方法<br />　下記のお申込票に必要事項をご記入の上，下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください．<br />　お申し込みメールアドレス: forum @ <a href="http://sea.jp/">sea.jp</a><br /><br />7. お支払い方法<br />　次のサイトの「チケットを申し込む」から，お支払いください．<br />　<a href="https://sea-forum-250318.peatix.com/">https://sea-forum-250318.peatix.com/</a><br /><br />8. 連絡事項・注意事項<br />・お問い合わせ，および，開催時間中のご連絡は，forum @ <a href="http://sea.jp/">sea.jp</a> までお願いいたします<br />・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします<br />・オフライン (会場) とオンラインの参加形態は変更してもかまいません．変更時の連絡は不要です<br />・オフライン (会場) での開催は中止するかもしれません<br />・オフライン (会場) での開催を中止した場合は，オンラインでご参加ください<br />・参加できなかった場合，参加費の払い戻しはできません</p>



<p>──────────────────────────────<br />◆SEA Forum in March 2025 参加お申込票◆<br /><br />　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br />　メールアドレス:<br /><br />　種別 (いずれかにチェック，記入):<br />　　□ SEA 会員 (No: )<br />　　□ SEA 賛助会員 (会社名: )<br />　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br />　　□ その他一般<br />　参加形態:<br />　　□ リアル (会場)<br />　　□ オンライン<br />　懇親会参加 (会場参加者のみ．参加費未定．20:00 ごろからの予定):<br />　　□ する<br />　　□ しない<br />──────────────────────────────</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SEA Forum in Feb. 2025 [SEAI] 0222</title>
		<link>https://sea.jp/blog/2025/01/07/sea-forum-in-feb-2025-seai-0222/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nil]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 18:00:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベントカレンダー]]></category>
		<category><![CDATA[トップ表示]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://sea.jp/?p=3454</guid>

					<description><![CDATA[─────────────────────────────────── SEA Forum in Feb. 2025 オフライン（会場）とオンラインの同時開催 上流から下流まで生成 AI が変革するシステム開発 主催：ソ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p align="center">───────────────────────────────────</p>
<p align="center"><strong>SEA Forum in Feb. 2025</strong></p>
<p align="center">オフライン（会場）とオンラインの同時開催</p>
<p align="center"><strong><span lang="EN-US">上流から下流まで生成 AI が変革するシステム開発</span></strong></p>
<p align="center">主催：ソフトウェア技術者協会（SEA）</p>
<p align="center">参加者募集</p>
<p align="center">───────────────────────────────────</p>



<p>2 月の SEA フォーラムは，デザイナーズ・デンの酒匂 寛さんに，ご著書の『上流から下流まで生成 AI が変革するシステム開発』[*] に基づくセミナーをお願いしました．<br /><br />2022 年末の ChatGPT の登場からはじまった生成 AI による「革命」は，多くの知的作業を強力に支援します．ソフトウェア開発の現場にも，コーディングアシスタントの形で入り込みはじめ，いまや単なるアシストだけはでなく，独立したアプリケーションの生成にも使われるようになりました．<br /><br />もちろん生成 AI が適用できるのはコーディングフェーズだけではありません．ソフトウェア開発が知的作業そのものである以上，あらゆるフェーズに生成 AI を適用することが可能です．では，プログラミング以外の開発にはどのように生成 AI を適用すればよいのでしょうか．この問いかけに対する答えのひとつは，「What の道具である生成 AI の性質を最大限活かす」というものです．<br /><br />本セミナーでは，まず，「What の道具である生成 AI」についてのご説明をいただき，その後，ソフトウェア開発プロセスがどのような「What」で構成されているのか，どのように生成 AI を適用していくことができるのかをご解説いただきます．<br /><br />生成 AI は発展段階の技術です．セミナーの最後には，できるだけ多くの質疑応答の時間もとります．<br /><br />皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております．<br /><br />[*] <a href="https://www.amazon.co.jp/dp/429607105X/">https://www.amazon.co.jp/dp/429607105X/</a></p>



<p style="text-align: center;"><br />──────────── 開 催 要 領 ────────────</p>
<p><br />1. 日時<br />　2025 年 2 月 22 日 (土曜日) 15:30～17:30<br /><br />2. プログラム<br />　15:15～15:30 開場・受付<br />　15:30～17:30 セミナー<br />　18:30～: 懇親会 (現地参加者の希望者のみ)<br /><br />3. 会場<br />　リアル (会場): 渋谷ヒカリエ 11 階 Hikarie Conference Room B<br />　オンライン: Zoom 会議室<br /><br />4. 定員<br />　・会場: 15 名<br />　・オンライン: 100 名<br />　お申し込み順です．定員になり次第受け付けを締め切ります．<br /><br />5. 参加費<br />　　SEA 正会員: 1,000 円<br />　SEA 賛助会員: 2,000 円<br />　　　一般参加: 3,000 円<br />　　　　　学生: 無料 (社会人学生除く)<br /><br />6. お申し込み方法<br />　下記のお申込票に必要事項をご記入の上，下記のアドレス宛てに電子メールでお申し込みください．<br />　お申し込みメールアドレス: forum @ <a href="http://sea.jp/">sea.jp</a><br /><br />7. お支払い方法<br />　次のサイトの「チケットを申し込む」から，お支払いください．<br />　<a href="https://sea-forum-20250222.peatix.com/">https://sea-forum-20250222.peatix.com/</a><br /><br />8. 連絡事項・注意事項<br />・お問い合わせ，および，開催時間中のご連絡は，forum @ <a href="http://sea.jp/">sea.jp</a> までお願いいたします<br />・開催の直前に Zoom 会議室の接続先情報等をお送りいたします<br />・オフライン (会場) とオンラインの参加形態は変更してもかまいません．変更時の連絡は不要です<br />・オフライン (会場) での開催は中止するかもしれません<br />・オフライン (会場) での開催を中止した場合は，オンラインでご参加ください<br />・参加できなかった場合，参加費の払い戻しはできません</p>



<p><br />──────────────────────────────<br />◆SEA Forum in February 2025 参加お申込票◆<br /><br />　氏名: 　　　　　　　，ふりがな:<br />　メールアドレス:<br /><br />　種別 (いずれかにチェック，記入):<br />　　□ SEA 会員 (No: )<br />　　□ SEA 賛助会員 (会社名: )<br />　　□ 学生 (社会人学生を除く)<br />　　□ その他一般<br />　参加形態:<br />　　□ リアル (会場)<br />　　□ オンライン<br />　懇親会参加 (会場参加者のみ．参加費未定．18:30 からの予定):<br />　　□ する<br />　　□ しない<br />──────────────────────────────</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
