要求とディペンダビリティに関するシンポジウム(Req+Dep’18)

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要求とディペンダビリティに関するシンポジウム(Req+Dep’18)

主催: ソフトウェア技術者協会 (SEA)

開催案内・発表募集・参加者募集
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要求とディペンダビリティ(特に安全性とセキュリティ)は,ともに重要なテーマです.システムが複雑化すれば,今後より重要となってくると考えています.今回,ソフトウェアに関わる技術者・研究者が共にこのテーマに考える場として,シンポジウムを開催致します.基調講演には,ゴール指向の要求開発手法である KAOS の提唱者である Axel van Lamsweerde 氏をお呼びしています.KAOS を中心として,ディペンダビリティに関わる多数の論文を発表されています.

なお,本シンポジウムでは,本テーマに関する幅広い実践報告・研究発表を募集致します.

■ 開催日時

2018年 1月 23日(火) 9:30-17:00 (9:00 受付開始)

■ 会場

東京国際フォーラム  ガラス棟 4 階 G402
所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5−1
(JR有楽町駅から徒歩約 1 分)

□ スケジュール

参加者募集開始          2017年11月 1日(水)
発表申込締切           2017年12月 1日(金)
論文原稿締切           2017年12月 8日(金)
採否の連絡            2017年12月 20日(水)
プログラム公開          2017年12月 29日(金)
参加申込締切           2018年 1月 17日(水)

□ 組織

実行委員長 玉井 哲雄 (法政大)
プログラム委員会 (最終決定次第お知らせ致します)

□ 参加費

一般: 8,000円
会員: 5,000円 (賛助会員を含みます)
学生: 3,000円

□ 発表募集

テーマに関係した幅広い実践報告・研究発表を募集致します.テーマに関する問題提起となる論文も歓迎します.
(投稿要領)
PDF で,4 ページ程度とします.なお,論文のスタイルは,以下にある,ソフトウェアシンポジウムの書式に従って下さい.
http://sea.jp/ss2018/paper_submission.html
論文は,和文・英文とも可ですが,発表は原則として日本語とします.
応募いただいた論文は,プログラム委員会で審議し,後日,採否結果をお知らせいたします(スケジュールをご覧下さい).
採択された論文は,予稿集に掲載致します.ただし,印刷製本版の予稿集は作成せず,ダウンロードしていただく方式と致します.

□ 発表申込・お問い合わせ

発表申込およびお問い合わせは,次のメールアドレスにお願いいたします.
ソフトウェア技術者協会事務局
Email: office [at mark] sea.jp

【発表申込みフォーム】

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著者(複数可)
– 氏名
– 所属

– 代表連絡者
– 氏名
– 所属
– メールアドレス
– 電話番号
コメント(特記事項があれば記入してください):

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【参加申込み】

本シンポジウムに参加希望の方は,以下のフォームに記入の上,office [at mark] sea.jp まで送信願います.別途,ご連絡を差し上げます.

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■ 要求とディペンダビリティに関するシンポジウム 参加お申込票

氏名: ,ふりがな:
メールアドレス:
種別 (いずれかにチェック,記入)
□SEA 会員 (No: )
□SEA 賛助会員 (会社名: )
□一般
領収書の要否: 必要・不必要
領収書の宛名:

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